瀬戸市中学校英語スピーチコンテストにエキシビション参加

11111/12(日)、本校の代表生徒6名が、「第39回瀬戸市中学校英語スピーチコンテスト」にゲスト参加し、県教育委員会から指定を受けている「あいちスーパーイングリッシュハブスクール」としての取り組みの数々を、“すべて英語”で発表してくれました!

このコンテストは、瀬戸市教育委員会主催『瀬戸市教育市民フォーラム~出会い・協働・学び合い~』の第一部で実施され、会場の瀬戸市文化センター・文化ホールでは、市内の各中学校から集まった代表生徒9名による素晴らしい英語スピーチ発表がありました。

”Introduce Seto City to the World!"

”Introduce Seto City to the World!”

コンテストのあと、本校生徒がエキシビションとして登場。伊藤瀬戸市長や深見教育長のほか、各中学校の校長先生はじめ英語の先生、保護者など、会場いっぱいの聴衆を前に、相当緊張しながらも、明るく元気に堂々と、身振り手振りを交えながら、「瀬戸西高校での英語授業内容」「幡山西小での英語出前授業」「オーストラリア・ビクトリア州教員交換事業にて本校を訪問した先生との英語交流」「愛知県・バンコク都高校生交流事業にて県代表でタイを訪問した生徒による発表」「県主催のEnglish Campに参加した生徒による発表」「バンコク都高校生の本校訪問交流」等、10分間のスピーチをおこないました。

116生徒諸君、お疲れ様でした。(KH)

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